|
|
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
で、オヤジらしく2、3日ダラダラした後、遊びにも行かずに熱中したのは、
掃除でした。
しかし、処分した物もあるのです!
でも、そんな貧乏性ともこれが最後。
そう言えば、シーツとか、Tシャツとか、下着とか、
他人様には目の触れることのないものだからこそ、
わたしが、わたしだけのために手をかけてあげること。
おほほ。
そういうわけで、元タオルのぞうきんを手に、
せっせと産廃処分に励んだ 《マダム・ななかま》 の休日でした。おほ。
|
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
先日は、冷蔵庫の2段目の奥の方に眠る、薄緑色の2つのボール状のものを発見。
一体、あれは何だったんでしょうか?
半分食べて、残しておいたマグロの刺身は、すでに冷凍ヤケしており
変色もしていたので、これも即、ゴミ箱行き。
しかしあなた!しめさばに至っては、少々勇気がいりましてよ。 (油が酸化して、悪い成分に変化する上に、 体の細胞を老化させるそうなので、 よい子のみなさんはマネしないようにしましょう!)
さて、野菜がおいしい季節。
|
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
それにしても、着るものがいつも同じだというのは、不思議です。
わたくし、けっこう衣装持ちなんです。
そういうわけで、この5年間、一度も手を通していない洋服を処分することにしました。
さて、そのより分けている最中に、今度は赤い布を発見!
その品に、な、な、何と、カビがはえてしまって(!!!)、
そのカビ部分が、洗っても薄く点々のシミになってしまっているじゃないですかっ!
貧乏性なのも、イイ加減にしようと思った、初夏の一日でございましたわ。
|
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
こどもの握りこぶしのようなかわいらしい蕾みが、ゆっくり、ゆっくり開いていくさまが、 夢でもみているようで、ふんわりと華やかです。 しかも開ききった時の、その重みのあるあでやかさと言ったら! 「立てばしゃくやく、座ればぼたん、歩く姿はゆりの花」 と言うことばが ありますが、まさに神々しいまでの美しさです。
し、しかし、その盛りを迎えた翌日には、突然、色つやが消え、
その翌朝には、外側の花弁が、はらりと落ち、後はもうとめようがなく、
ただ、はらはら、はらはら落ちていくばかり。 その潔く散った後の花瓶を見るにつけ、美しいもののはかなさを 思います。
今日、夕方、突然の雷と雨。
美しいものは、手もかかります。
↑ありがとうございました。
|
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
だったら、あんたもやれば? と、よく言われるのですが、
ま、とにかく。
ご存知ですか?
|
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
気絶しそうになりながらも冷静に熟考した後、
おぉっ!ジュッと溶ける塩!
自分で引き起こした、予想外の残酷なシーンに圧倒され、 ・・・・・・・・。
はからずも、残酷な殺生をしてしまいました。
翌朝、我家の必殺仕置き人に、遺体処理を頼みました。
|
![]() [HOME] |
![]() |
←ななかまどへの メールはこちらへ! |