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いつもそうなので、わたくしは一人お皿を洗い、
ハハ〜ン、これは何か、話があるな?
仕方がないので、というより目も疲れてきたので、
するってーと、しばらくしてから、
したら突然、 『私たちの間に、もう愛はないの』
おいおい、どないしたん?! 『愛』だとぉ?
・・・というところで、続く。
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この二人は、大学時代からのつきあいで、
「そう。しかも子供なんかいると、
「でね、聞いてよ!
へっ?
で、その時、思い出したことがございました。
『君ねぇ、男と女は、ホレたの何のと言ってくっつくだろう。
この話を彼女にして、君たちの『屁問題』は、
ところで、あなたのお坊ちゃま、時々、 「あっ!それ、あたしの口癖!」ですって。
この、たわけ者〜っ!
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さて先日、独り者の道を、共に歩いてきた友人と会い、
おやおや、これはそろそろ現れそうやねぇ、
「実は、今、つきあってる人がいるの」
、と。
ハイ?
何っ?、8月ぅぅぅぅぅううう?
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とにかく今年も、
ま、そんなことはさておき、
ついでに、わたくしへの献金も可。(ふふふ)
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お調子者のわたくしは、もうそれだけで、うきうきっす。
ごきげんで歩いていたら、フイに声をかけられましたの。
はいはい、道に迷った子羊さんかい?
ひょえ〜っ!何やねん!どうしたねん?!
髪型は、端正なお顔が柔らかい印象になるよう、 『もしお時間があったら、お茶でもいかがですか?』 と。
へっ? 茶ですか?
でも、俺の目は節穴じゃないんだ、ベイベー。
しかしっ! スタバぐらいなら行ってもいいっ!
んがっ、しかしっ!
『そうですか』 と彼は、爽やかな笑顔を残し、
お願いっ! 誰かおせーてっ!
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「ガンジー」さんは、「癌爺さん」で(本人命名)、
その「親戚新聞」を、「ほぼ日」を通して拝見してましたが、
でも先週、とうとう亡くなられたのです。
わたしの父は70歳で、そんなに深刻ではないけれど、
ガンジーさんとの出会いは、と言っても、
コンピュータの前では、いつも、わたしは一人です。
インターネットって、けっこうやるじゃん!
今日はクリスマス・イヴ。
天に召された方、見送られた方、
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確かに、わたくししか話す相手がいないでしょうとも。
だいたいがこの時期って、
でもって、慣れない反省なんかしちゃうとさ、
あれ? 何であたしってば、こんな落ちてるんだっけ?
一体、この世に何しに生まれてきたんだっけ?
あかん、あかん。
皆様も、満月のようなお顔でお正月をね。
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