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おいらの心の恋人、たっちゃんも、
ところで、今日は、大切なお知らせがありますの。
そして、もう一つ、7月30日(火)、
NHKラジオ第一放送
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その翌日も、また別のところで、クーラーが、ガンガン!
実はわたくし、高熱が出にくい体質ですの。
そうこうするうちに、外気の暑さにも、慣れてきましてね、
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で、この前の週末、いつも通り遊びに行きまして、
大人のおいらは、たつ父と、小ビールなんぞ飲みながら、
な、な、何だよぉ〜っ!と、あまりの事に声も出ず、
奴は突然、
何なんだよ、こいつはっ!
「しまったぁ〜!」 「おいおい、だから何なんだよぉ〜」と、細い声をかけると、
「いっつも病院にいるから、そしたらゴソゴソ音がして、
「そうだよ、家だよ。ここは君の家だ。 一人、暗闇で奇襲され、また一人、取り残された俺。
翌朝、昨日のあれは、一体何だったのかとお尋ねすると、 これも、夏のせいか?
(いっつも、そんな感じだ。
驚くにあたらない、とクールなたつ父。)
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ある朝、起きたら、金魚昇天!
したら、この暑さで、急に水が蒸発したんかのぉ、と言うと、
「へっ?何やと?誰かがやってきて、そっと水を抜いたと、
でも、母かまは、誰かが水を抜いた説から、
じゃあ、どうやって水を抜いたのかと尋ねると、
「ホースで、スーッと抜いたんだ」 「何のために?」とわたくし。 (くすくす) 「イヤがらせ」と、母。 (おいおい)
確かに我が家の住人は、
と、さんざん小バカにしたら、すっかりスネてしまい、
ところが、それからまた数日したある日、
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そこでふんぞり返ってどうする、と思うが、
何日もそう言われると、だんだん不安になってくるから、
そこへ、お隣のおじさまが通りかかられたので、
すると、おじさま、わざわざ調査しに来てくださって、
「あれ!あの赤いの、金魚じゃありませんかぁ?」
「へっ?」っとのぞいて見たれば、確かに、 「何だ、いるじゃないですかぁ〜!」と大笑い。(するしかない)
迷惑な母かまを、さっそく呼びつけると、
ななかまど家、夏の珍事でございました。
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日付 8月27日(火)
演題 「笑って伸ばす子どもの力」
最近、わたしの回りで(もちろんわたしもですが)、
小学校の教師である増田先生は、できるだけ小さい頃から、
先生は、「ユーモア詩」というのを発見し、
親は、どんなにいい親になろうとしても、
ご友人、ご家族、ご近所の方をお誘いの上、
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二人して、生ピーコさんだわっ!とか、
詳しい内容は、ここを読んでいただくとして、
わたくし、身内に、寝たきりになるような重い病気に、
毎日元気に、勝手に生きてるわたしの命でさえ、
よく見て、よく聴くことが、
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「笑って伸ばす子どもの力」というお話は、
またまた勝手に要約すると、
中でも、わたしの心にひっかかったお話は、
マスコミにちょっとばかり近い仕事をしてますとね、
仕方がないので、
アホかいな。
自分もそうだったけど、若い頃って、自意識過剰で、
それにしても、子供の声を聴きのがすまいと、
そうそう。
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