◆2004年1月のななかまどのあそび◆
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>>>1月1日 晴れ!<<<


皆様、明けまして、おめでとうございます!
わたくしね、昨年、31日の夜、
11時まで仕事してましたのよ!くすん。
で、バタバタ仕事しながら、後ろで紅白を流していたところ、

「水森かおりさんの歌う、『鳥取砂丘』!」

・・・なる声が、・・・ハテ?
鳥取? しかも、砂丘?そんな歌があるんかい?
しかも今、紅白で?
と、手は動かしつつも、耳を傾けましたら、
何だかエラく、シブイ演歌じゃございませんの・・・。

調べてみましたら、今年4月に発売された歌で、
『"鳥取砂丘"をNHK紅白歌合戦に必ず出場させる会』
なるものを発見!

しかも、水森様ご本人も、悲願の紅白へ向けて、
"男断ち"宣言したとかっ!
(このド演歌魂、ついていけません・・・)

さらに、紅白出場も決まり、
「松葉がにも解禁になったので、カニとともに
 男性も解禁!」

・・・って、どういうふざけ方やねん、こらっ!

またもや謎の脱力、鳥取。
今年も、あなどれませんぜっ。

とにもかくにも、仕事をあげて、
11時45分になったら、ぶくぶくに着込んで外へ!
ご近所の方々と一緒に、家の近くの神社で、
12時から初詣
よい一年となりますように。パチパチ。

そこで、升酒をいただき、おでんなどを食べていますと、
こんな小さな神社に、
続々と、ご近所の方々が、集まっていらっしゃいます。
ほっほぉ〜、これは、これは、こんなに盛況とは、
存じ上げませんでした。来年もまた参りましょう。

そしてやっと寝てから、迎えた翌朝、
ちゃんと初日の出を浴び、ささっ、元旦のお食事っす。

テーブルに並ぶ、おいしいもので、
わたくしが用意しましたのは、ほんのわずか。
「鴨のコンフィ」は、昨年から注文しておいたもの。
おほほ。おいしゅうございますわ。
それ以外、山イモ、ロースハム、数の子、柚子に至るまで、
ぜ〜んぶ、いただきものっす!
お野菜や、カバンまで、いただいてしまいましたのよ!
皆様、どうもありがとうございました。

いやぁ、素晴らしき哉!頂き物人生!
皆様、今年もよろしくねん。(って、こら!)

追、お年賀に「米屋のドラ焼き」までいただきましたわ!おっほっほっ。


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>>>1月6日 晴れ<<<


ちょっと見てくださいます?
わたくしの今年のお財布ざんす!ぷぷっ。
とってもやさしい、キレイなピンクなんざんすの!
それに大きいでしょ?この大きさ、初めてっす。
何しろ、新札を折らずに入れられるのよん。(何だそれっ!)

これはね、Petit Peche (プティペシェ)というお店の商品でね、
マンハッタナーズとコラボしたシリーズの一点なんざんす。
だから、このシリーズの鞄や小物には、
久下貴史さんのお宅の猫達が、必ず登場するのよん。
ふふふ。
ミケランジェラ、しげお、マーベリック・クマ、バロン・・・
といろいろいる中で、これはたぶん、フェデリコ。

でね、これを開くとこうなるのよ!
ちょっと、奥さん!見て、見て、見て!(って、マーフィーか?)

ねっ!猫が6匹いるでしょ?
アップにするとね、こうよ。ぷぷっ。↓

いやん、かわいい〜っ!
乙女心、炸裂ぅ〜!(こらこら・・・)

実はね、去年の暮れ、やんもとお茶した帰りに、
デパートを突っ切って、駅に向かおうとしたら、
やんもさんが、『プティペシェ』を、偶然見つけましたの!

でね、やんもが、店員さんにあれこれお話を聞きながら、
あれがいい、このバッグがステキ!とかやっていたのね。
その横で、わたくしも、ふんふんと聞き流しつつ、
うろうろして、このお財布を手に取ったところ、
このお財布が、手に貼りついて、離れないのよぉ!

画面ではお伝えしきれないと思うのですが、
革の手触りが、何とも柔らかく、しっとり吸いつくの!
この手触りも、乙女心には、響きましたわ!
(誰が乙女やねん!と・・・)

でもって、もうわたくしの手から離れそうになくなったので、
えいっ!と、衝動買いしちまったのでした。
おほほのほ。
何と言いましても、『プティペシェ』ってね、
「えーい 買っちゃおう、だって欲しいんだもん」という、
"小さな罪"の意識、なんですって。(ま、おされっ!)

ついでだから、裏も見ていただこうかしらね。

ねっ、ねっ!こんなにたくさん、カードが入るの!
でも俺様、そんなにカード持ってないっす。
ってゆーかー、どうでもいいけど、
財布の値段よりも、中身は常に下回ってるし・・・。
とにかく、こんなの入れてます。↓

おいおい、「マツキヨ」はないだろう!
と思いつつも、けっこう利用してるしねぇ。ふむ。

ってゆーかー、こんなにキレイなピンクのお財布、
汚したらヤだから、ふだんは、こんな風にされてます。↓
わはは!(って、そんなアホな・・・)



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>>>1月11日 晴れ<<<


さて、『プティペシェ』さんで、 ご機嫌にお買物していたら、
お店の方に新年のセールと、"福袋"のお話を伺いましたの。
何でも30個出されてね、そのうち10個には、
店頭に並んでいる商品が入る、大当たり袋なんですって!
初売りの1月2日は、9時40分開店なんだそうで、
早めに来ていただければ、当たる確率高し!とのこと。
ふむふむ。

何でも、『プティペシェ』さんの直営店って、
関東にはまだ3店しかなくて、
青山ベルコモンズと、銀座松屋さん、
そして何と、船橋東武!
ひえぇ〜っ!意外にわたくしの地元って、都会
スタバはあるし、プティペシェまであるぜっ!わはは。
ま、とにかく。
都内じゃないから、朝並べば、ゲット出来る確率高いよねぇ。
と、やんもさんと話しておったわけっすよ。

そして、当日。
わたくしは、行く気まんまんだったのに、何故か寝坊!
やんもはどうするのかなぁ?と思ったら、
「行くよ!」というメールあり。
あれ、行くんかい?!これは、急がねばっ!
と、正月2日目から、走る、走る!
一人駅伝かっ!と突っ込みながら、駅まで走ったさ。
そして着きましたわ!船橋東武に9時20分!(ぜーぜー)

わたくしね、「初売り」に並ぶのも初めてなら、
「福袋」を買うのも、初めてなんざんすの。
みなさん、もう並んでいらっしゃったわよぉ。
しかも、けっこう長蛇の列!
何をお買いあげになるのかしらねぇ?

で、9時40分、オープン!
ダダダッと走ったわりに、方向間違えて戻ってきて、(笑)
すかさず、やんもさん、「当たり」がどれかを、
店員さんから、訊き出し、(エライっ!)
4袋ばかりをゲットして、ちょっと離れた所で、中身を確認!
しゃがみ込んで、大きな袋の中をのぞいているこの姿、
誰にも見られませんようにと、密かに祈っていたのは、
言うまでもない。

しかし、すばらしく、かわいいバッグを、ゲット!
はぁ〜〜〜っ。
お正月から、し・あ・わ・せ!
二人で、舞い上がって、楽しくお買物して、
お茶しながら、また確認してほくそ笑み、
ふわふわ帰ってきたのでございました。
あ〜、お買物って、楽しいっ!

だって、女の子なんだもん♪(おいっ)


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>>>1月16日 晴れ<<<


実はわたくし、まだ年賀状をすべて書き終えておりません。
まだ届いてない方、ここでお詫びさせていただきます。
春までには何とかと、日夜励んでおりますので、
どうか、どうか、ご容赦のほど。(ぺこり)

書き終わらないぐらい、たくさん書いてるのかと思いきや、
本当は、枚数はとっても少ないの。
だったら、さっさと去年のうちに出せよ!って思うでしょ?
ちっちっちっ。
それは、甘いわ、坊や。
だって、わたくしの年賀状は、先方からいただいたものに、
お返事を書くのが、目的なんだもの。

一年に一度、お友達が、近況報告をしてくれて、
それを見た上で、お返事を書くわけね。
すると、一方通行じゃないやり取りになるでしょ?
だからね、10年ぐらい会ってないお友達でも、
イメージの中の彼らは、時計が止まっているんだけど、
子供が大きくなったり、お引っ越ししたり、
仕事が変わったりと、年賀状の中では、
確実に変化があって、時間が流れていくわけよ。

その現実とイメージとのギャップがね、
二重の時間感覚をもたらして、
新年早々、妙な気分になるのよねぇ、これが。
思い出に、時間の層ができた感じなの。
それでつい、しみじみ思い出にひたったりして、
ますます、お返事が遅れるわけね。
この大人感覚、坊やに分かるかしら?(おい、おい)

ところで、不思議な時間感覚と言えば、
去年暮れに、高校の同窓会がございましたの。
もう、20年ぶりぐらいの再会なんざんすよ、奥さん!
でね、わくわく、ドキドキしながら出かけたらさ、
みんな、ぜんぜん変わってないのぉ!
もう、びっくり!
だからって、そのまま制服着せたら、
ちょっと恐いものが、ございますけどね。
がはは!

いやぁ〜、最後に会ったのが、18歳だよぉ!
あははははっ!
俺様にもあったんだよ、18歳の頃がっ。
そりゃ、すんごい時間が流れているよねぇ!
中には、子供がもう高校生、とかって人もいるわけでして。
この時間感覚は、どうにも落ち着かなかったわぁ!

でも、このふわふわ感、
妙に懐かしく暖かい気持ちにもさせてくれたのでした。
いやはや、俺様も年をとったものよのぉ。
わっはっはっ。

・・・・・はうっ。


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>>>1月17日 雪<<<


高校の同窓会に行ったらね、女性はほとんどが、
お名前が変わっているんですのよ。
わたくしは、変わりませんけどね。コホン。
でね、旧姓を名札に書いて、胸につけているんだけど、
今ひとつ、ピンとこないの。
でもね、あだ名はバッチリ覚えてんのよねぇ、これが!

先生のお名前も、もちろんそうよ!
白衣を着てらした、化学の先生は、「白」でしょ。
もう一人の化学の先生は、いつもセビロだったので、「茶」
英語の先生で、アゴがしゃくれていた方は、「アゴ」
まったくねぇ、何様のつもりだったのかしらねぇ。

お友達だって、「イトメ」とかって、呼んでいたのよぉ!
笑うとね、目が糸のようになるからなんだけど。
ったく、おいおい、って感じでしょう?
そう言えば、「お蝶夫人」もいたのよん。ふふふっ。

一人ね、お顔を見ても、すぐに思い出せない方がいてね、
『キンちゃんだよぉ!キンちゃん!』
って、言われたら、もう瞬間的に思い出したもんねぇ。
『おお〜っ、キンちゃん!久しぶり〜っ!』

でさ、何で「キンちゃん」って呼んでいたのかと、訊いたらね、
これが、あなたっ、びっくり!

「金魚鉢を逆さにしたみたいな、
 ヘアースタイルだったから」
 なんだって・・・。

ちょっと、絶句しちゃったわよ、わたくし。
でね、本人もちょっとヤだったんだって。
そりゃ、そうだよねぇ。
でも、ずっと返事してくれてたよねぇ。
ゴメンね、キンちゃん。
そんな、ヒドイ呼び方しちゃって。

でもね、キンちゃんが、学校の先生になろうと、
いくつになろうと、わたしの中ではずっと、
ひょうきんで明るいキンちゃんなんだよぉ〜!
ゴメンよぉ〜、キンちゃ〜ん!(って、こら)


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>>>1月18日 晴れ<<<


実は今日から、24日まで、また鳥取に行ってまいりますの。
今度は、たつき君の言語指導助手として、参加してくるっす。
やっと笑い声が出るようになったそうなので、
ここらで一気に、遊びを通して、
声が自発的に出せるようになるといいのだけれどね。

それにしても、鳥取はが降ってるらしいのよねぇ。
晴れ女のわたくし、本日は見事に晴れさせましたが、
向こうでは、どうなることやら。
何でも、長靴をはいてこい!って、たつき母が言うんだけど、
関東の人間が、そげなもの持ってないってばっ!

さらに、彼女が言うには、

『ここは、鳥取の中でも都会だから、(?)
 道路は広いし、除雪車が通ってるけ、だいじょうぶ。
 車道は歩けるから』

・・・って、おい!
何だよ、車道歩けるって。
しかも除雪車が、走ってるのかよぉ!
俺様、実物を見るのは、初めてだじょぉ〜!

その上、関東の寒さとは、質が違うので、
ババシャツ2枚重ね、靴下2枚重ね、
タイツか、スパッツ、あるいは股引着用!とも言われました。
さらに、たとえ数日と言えども、カゼをひくといけないので、
必ず、保険証を持ってきてくれと・・・!

これはもはや、サバイバルだす!
隊長は、八甲田山を超えるだす!
生きて帰って来れるのかぁ〜っ!
はぁ〜。

夏は夏で、えらい目にあったというのに、
何でこんなにリピートしてるのか、
もはや、自分が信じられないっす。
くすん。

とにかく、行ってまいります。
あでゅう!


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>>>1月26日 晴れ<<<


隊長は、無事、生還いたしましたっ!

実は今回、「ピースボート」で世界一周した、
あかりさんと一緒に、鳥取に行ったのですが、
ご存知の通り、彼女は『嵐を呼ぶ女』でしてねぇ。
いやはや、どうなることかと思いきや、
やってくれましたよぉ。
今年一番の、というか、地域によっては、
10〜20年ぶりの大寒波到来!
俺様、マイナス4度というのを、体験しちまいましたぜっ!

それでもね、最初の2日間は、けっこう晴れていて、
な〜んだ、思っていたほどの寒さじゃないじゃん!
とホッとしていたら、こういうお天気は珍しいのよ、
と言われたのでした。
さすが<晴れ女>の、わたくしのパワーを見よっ!
と笑っていたら、嵐は、3日目の夜、やって来たのでした。

その日、たつき家では、
突然、大工さんがやって来ることになったので、
わたくしと、あかりさんは、ハワイに泊まることになりました。
そこは、車で15分の距離にある、常夏の海!羽合温泉

わ〜い!ハワイだぁ〜!と、はしゃいでいたのですが、
どんどん空は曇ってきて、
温泉街に突入する道の両脇で揺れている、ヤシの木の、
うすら寒いことと言ったら、あなた・・・。

で、わたくし達、「ニュー高橋」という旅館に、
宿泊したのですが、泊まるのは、わたくし達、二人だけ。
温泉も、お部屋も、貸し切り状態っす!
(そりゃ、嵐が来るのが分かってるのに、遊びに来る奴なんて、
 俺達以外、いないよね・・・。)

こちらのHP、とっても楽しいので、チェック・プリーズ!>

でも、お料理もおいしかったし、おフロも独占できたし、
女将さんたちのお肌は、つるつるだし、
何より、部屋の中にいれば、ぬくぬく暖かいので、
二人で夜中までのんびりおしゃべりして、眠ったのでした。


          ↑あ、怪しい・・・?


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>>>1月29日 晴れ<<<


パスポートも持たずに、
ハワイに行って、のんびり温泉なんかに入っておった、
その翌朝のこと!

あなたっ!
窓が開かないのよぉ〜っ!!!
鍵が開かないとか、そういう問題じゃなくて、
鍵なんてかけてなくても、窓そのものが、凍りついてて、
びくともしないんだよぉ〜っ!
これなら泥棒さんも入れないから、安心ね。(・・・って、おい)

↑この写真はね、室内から撮ったんだけど、ご覧の通り、
わたし達のいた地域は、雪はほとんど降らなくて、
とにかく、大寒波だけが、吹き荒れていたのでした。
そういう場合、道路はどうなるかと言うと、
そう、つるっつるに凍結すんねん!
ダ、ダメじゃん!
まだ雪が降った方が、車は動くねんデ。
ふ〜む。

ま、考えていてもしょうがないので、
朝から温泉に入って、ぬくぬくして、
朝御飯も、しっかりいただいて、ゴロゴロしてから、
タクシーを呼んでもらい、
プロの方の運転で、帰宅することにしました。

途中、ちょっとした坂があるとね、
融雪装置というものから、水が流れ出ておってね、
ツルツル道路を、どんどん溶かしておるのでした!
ほっほぉ、初めて目にしたっす。

何でも、センサーで、動いているそうで、
ハイテクやのぉ〜」と、家に帰ってから言ったら、
純ちゃんが、
「でも、時々、止まることがあるんですよねぇ」
と、静かにおっしゃった。

・・・って、ダメじゃん!

            ↑見て、見て!つらら!


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>>>1月31日 晴れ<<<


さて、たつき家に帰ってきて知ったのですが、
この日の温度は、マイナス4度!
(ちなみに、ウラジオは、マイナス18度!)

ひゃあ〜!寒いはずだよぉ〜!
そして、外では、がんがん救急車が走っていきます。
みなさん、久しぶりの寒波で、すべったり、転んだりですな。

わたくしたち、あんまり暇なので、
街の中心部にある、ショッピングセンター『パープルタウン』
(通称パータン)に遊びに行ったりもしましたが、
ガラガラだし、飽きてすぐ戻ってきたりして・・・。

午後になると、ますます寒くなり、空も荒れてきました。
実はこの日、あかりさんが一足先に、東京に帰る所でしたの。
一体、バスは動くのか?
その前に、汽車(ディーゼル)は動いているのか?
案の定、島根方面で、雪が多かったらしく、
ダイヤは、乱れに乱れておったのです。

仕方なく、出発よりも2時間近く前に、家を出ることになりました。
「ダメだったら、また帰ってこいよぉ〜!」 と送り出し、
彼女は無事、鳥取の駅に到着し、バスで帰ったのですが、
彼女の北上と共に、大寒波も北上!
夜のニュースでは、北陸が大荒れとなっておりました。
恐るべし!嵐を呼ぶ女の威力!

そして、翌朝の朝の空です。
見よ!晴れ女、ここにあり!
(って、負けてるから寒波が来たんじゃん!・・・ちっ。)



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