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ところが、純ちゃんのお店もあるので、
昔々、旅館だったこのお家には、
ちょっと、お家が古くなっているので、
シャワーに入る時のボイラーのスイッチは、ここ!
あっ!それから、食器棚の戸は、
ところが、わたくしとしたことが、
ここ倉吉では、童謡『ふるさと』が、
『ふるさと』をつくられた岡野貞一さんは、鳥取生まれの方。
そして案の定、『ゆっくり寝てていいからね』
わたくしも、当初、毎朝頭にきてたけど、
(※訂正 夕方6時の音楽は、「ゆうやけこやけ」でした。)
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でね、純ちゃんに聞いたんだけど、
でね、すごいのが、午後3時。
で、テーマ曲は、『いなばの白うさぎ』!
「大きなふくろを肩にかけ、だいこくさまが来かかると
っていう歌詞の、あの歌よっ!
ところが、その曲のバックで、どこぞのおやじ様が、
しっかし、『いなばの白うさぎ』かぁ。
う〜む、鳥取。
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先日、たつき母と歩いておったら、
そして彼女たちと、しばし談笑。 幸せな奴は、他人も幸せに見えるらしい。
案の定、その恋は泡のごとく消え、
密かに、うなってるだけならいいものの、
恋を失うということは、ある意味、自分を切り刻み、
そして思わず、我が身を振り返ったりもしますな。
ってゆーか、おまえのは、ただの二股恋だろ!
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暑くても、おやすみ3秒(3秒以内に寝ること)のわたくしですが、
ある日のこと、仕事場で、
「ななかまさん!これよ、これっ!
と、おっしゃって、これを2本、差し出されました。
おばあさまによると、これを小タオルにくるんで、
「ノドが乾いていたら、きゅっと飲めるしぃ」
「脇に入れたもんを飲むんか?」
「自分のだけ、えぇだが」
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それが、これっす。↓
『純国産線香花火詰合せセット』 ですって、奥さん!(爆)
「箱入りの線香花火なんて、初めてみたわ〜」
ここ倉吉は、盆が過ぎると、日中はまだまだ暑くても、
それにしても、わたしの『遠い花火』は、
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特に、美人三姉妹、 「おいっ!」 と、すかさず声をかけてきます。
まったくもって、大人に対する尊敬など、
ある時、純ちゃんのお店で、三子と龍之介が、
ナイショ話しが、しっかり聞こえてしまったおばさんは、
さらに、テレ隠しか、
ま、確かにな。(笑)
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ほっといたら、すぐに遊びほうけるお子様たちを、
三姉妹の一子と三子は、意外におとなしく、
龍之介くんは、ちょっと体力がないせいもあって、
一方、みどりちゃんは、元気いっぱい。
龍之介が疲れてきたので、「龍ちゃん、お茶飲んだら?」
「はいはい、飲んで、さっさとやろうね」
「はいはい、あと3行だからね」
「ファイト、いっぱ〜つ!」
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ちなみに、最後の二日間は、龍之介くんが漢字ドリルを、
みどりちゃんは、家族で花火大会に行った日のことを
『大きな花火があがって、 と、いかにも、みどりちゃんらしい描写で、すばらしいっす!
一子、二子、三子の三姉妹も、大人しく絵を描いていて、
これがそれです。↓(左から、一子、二子、三子)
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↓ ↓
↓
↓
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みどりちゃん、俺様は、"おやじ"かぁ?
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他のメンバーは、全員終わっているので、 「龍之介、早くやっちまえよぉ〜!遊べねぇ〜だろぉ〜っ!」
と、みんなが取り囲みます。
また、みんなが楽しそうに遊び始めると、
むむっ?
すると、わたしが龍之介につきっきりなのに気づき、 すると龍之介、うれしそうに、 「ボクのお母さんより、年寄りだけ〜!」 と言いやがりました。
他の子ども達も、大人の女性が、年齢について、 「うちのお母さんは、28歳って、いっつも言っとる!」 などと笑い出します。
「え〜っ?! おばちゃんは、もっと上だがぁ。 と、目を両手で横にのばして、はしゃぐ龍之介。 (黙って宿題せいっ!)と思いつつも、にっこり笑い、
「宿題終わったら、龍ちゃんにだけ教えるけぇ〜」
「ほんと?」と、簡単に信じて、宿題に取り組む龍之介。
だんだん終わりの時間が近づいてきたので、 「ボクが終わるまで、ここにおってなぁ」 だと。
仕方がないので、また横に座っていたら、
たっちゃんの、夏休みの宿題の一つ。 ![]()
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